特定技能人材の受け入れでは、制度理解だけでなく、受け入れる企業側のマインドセットが定着や戦力化に大きく影響します。そこが曖昧なまま採用を進めている企業も少なくありません。
本アーカイブ配信では、特定技能人材を受け入れる企業担当者が持つべき視点を整理します。採用後のコミュニケーション、育成、期待値調整の考え方を確認できます。
こんな方におすすめ
- 特定技能人材の受け入れ体制を見直したい方
- 企業側が持つべきマインドセットを整理したい方
- 採用後のミスマッチやすれ違いを減らしたい方
アーカイブ配信概要
備考:本ページはアーカイブ配信です。録画視聴方法はお申し込み後にメールでご案内します。 当日のご案内メールが届かない方や、セミナーに関するご質問などありましたら、global.hr@tcj-nihongo.com までご連絡ください。弊社の競合他社様によるお申し込みは、本セミナーの視聴をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
日時:2026年1月22日(木) 13:30-14:00
形式:アーカイブ配信(オンライン)
参加費:無料
スピーカー
あさはら え未
東京中央日本語学院(株式会社TCJグローバル)非常勤講師
国内大手航空会社を結婚退職の後、子育て終了後に研修業界へ。
研修会社勤務の傍ら、トラストコーチングスクールでコミュニケーションを学び認定コーチとなる。
異文化×コミュニケーション×日本語教育に可能性を感じて、東京中央日本語学院日本語教師養成講座420時間を修了。日本語教育現場での実践を通じて、多文化共働に必要なコミュニケーションを探求中
杉田 周
TCJグローバル株式会社 グローバル事業オペレーション統括
TCJグローバルに参画後、特定技能人材を中心に、企業の外国人人材受け入れに関する導入支援やコンサルティングを含む包括的なサポート業務に従事。制度活用提案から現場運用設計まで、採用・定着に向けた幅広い支援を行っている。一橋大学卒業。