慢性的な人手不足が続く外食業界において、外国人スタッフは欠かせない戦力です。しかし、店舗ごとの採用や管理において、在留期限の確認漏れや就労時間制限(週28時間)の超過といった「うっかりミス」が放置されていませんか? 本ウェビナーでは、知らなかったでは済まされない「不法就労助長罪」の法的リスクと、多店舗展開する外食企業が実践すべき具体的な管理フローを30分で解説します。 企業の社会的信用を守り、安定した店舗運営を実現したい人事・店舗統括責任者様はぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
- 外国人スタッフが増え、各店舗での在留期限管理が行き届いていない
- 採用時の在留カード確認を「店長任せ」にしており、本部で実態が見えていない
- 「不法就労助長罪」の罰則や、企業名の公表リスクについて正確に知りたい
開催概要
備考:視聴方法はお申込み後にメールでご案内します。 当日のご案内メールが届かない方や、セミナーに関するご質問などありましたら、(global.hr@tcj-nihongo.com) までご連絡ください。 弊社の競合他社様によるお申し込みは、本セミナーの視聴をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
日時:2026年2月17日(火) 13:30〜14:00
形式:オンライン開催(Zoom)
参加費:無料
スピーカー
杉田 周
TCJグローバル株式会社 グローバル事業オペレーション統括
TCJグローバルに参画後、特定技能人材を中心に、企業の外国人人材受け入れに関する導入支援やコンサルティングを含む包括的なサポート業務に従事。制度活用提案から現場運用設計まで、採用・定着に向けた幅広い支援を行っている。一橋大学卒業。