特定技能の海外採用は「時間がかかりすぎる」とお嘆きの企業様へ。 今、狙うべきは国内にいる「留学生」と「家族滞在者」です。
人手不足が深刻化する中、海外から特定技能外国人を呼び寄せるには、面接から入社まで半年近くかかることも珍しくありません。「今すぐ人が欲しいのに待てない」「内定辞退のリスクが怖い」——そんな課題を解決する一手として、国内在住の外国人材(留学生・家族滞在)への採用シフトが加速しています。
本セミナーでは、株式会社TCJグローバルのシニアコンサルタント・杉田周が登壇。なぜ今「国内調達」なのか、その戦略的メリットと、留学生・家族滞在者を採用する際の法的ポイントやアプローチ手法について具体的に解説します。半年待ちの採用から、最短数週間での採用へ。調達ルートの変革を提案します。
こんな方におすすめ
- 「今すぐ」人員が必要で、海外からの半年間の入国待ちに耐えられない企業様
- 特定技能の採用を進めているが、手続きの煩雑さやタイムラグに疲弊している方
- 日本の文化や生活習慣に既になじんでいる外国人材を採用したい方
- 留学生や家族滞在者のアルバイト採用や、そこからの社員登用に関心がある方
開催概要
- 日時:2026年1月8日(木) 13:30〜14:00
- 形式:Zoomによるオンライン開催(ウェビナー形式)
- 参加費:無料
- 備考:視聴方法はお申込み後にメールでご案内します。
当日のご案内メールが届かない方や、セミナーに関するご質問などありましたら、(global.hr@tcj-nihongo.com) までご連絡ください。
弊社の競合他社様によるお申し込みは、本セミナーの視聴をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
スピーカー
杉田 周
TCJグローバル株式会社 グローバル事業オペレーション統括
TCJグローバルに参画後、特定技能人材を中心に、企業の外国人人材受け入れに関する導入支援やコンサルティングを含む包括的なサポート業務に従事。制度活用提案から現場運用設計まで、採用・定着に向けた幅広い支援を行っている。一橋大学卒業。